全メーカー対象!おすすめの液タブはこちら

ワコムの液タブを初心者とプロ用でおすすめ!全製品と比較した結論

ワコムのおすすめの液タブ

らおん
ワコムの液タブって結局どれがいいんだろうね?
性能を比較したうえで初心者とプロにおすすめの商品を紹介します!

結論からいうと、

がおすすめ。

女の子
女の子

なんでそれがおすすめなの?

らおん
らおん

ワコムの液タブ全商品を比較して、性能・価格を考慮した結果だよ

ワコムの液タブは、

  • Wacom One シリーズ
  • Wacom Cintiq シリーズ
  • Cintiq Pro シリーズ
  • Wacom MobileStudio Proシリーズ

上記4つがあります。

※ただしWacom MobileStudio ProシリーズはWindowsのOSを搭載したPC不要の液タブのため、本記事では除外。

Wacom OneはAndroidスマホでも使える液タブ。そのため他のシリーズに比べ、多少性能が劣ります。

「Cintiq Pro」はプロが使う性能抜群の商品。

しかし「Wacom Cintiq」シリーズは「Cintiq Pro」シリーズに近い性能をもちながら、値段はお手頃という商品です。

初心者はWcom Cintiqシリーズがいいんだね!

というわけで本記事では、初心者とプロにおすすめのワコムの液タブを、性能を比較したうえでご紹介します。

全世界で約8割以上の圧倒的シェアを誇っているワコム。

まだワコムをお持ちでないなら、この機会にワコムデビューしちゃいましょう!

初心者におすすめするワコムの液タブはWacom Cintiq16

ワコムの液タブ、初心者には「Wacom Cintiqワコム シンティック 16」がおすすめです。

Wacom Cintiqシリーズは全部で2商品でています。

Wacom Cintiqシリーズ
  • Wacom Cintiq 16
  • Wacom Cintiq 22

上記2つの性能を比較してみます。

Wacom Cintiqシリーズの性能比較

製品名 サイズ(横×縦) 厚さ 重さ 筆圧レベル 傾き検知 読取り高さ 最大表示解像度 最大表示色 Adobe色域カバー率 応答速度 視野角 エクスプレスキー タッチ機能 価格(公式)
Wacom Cintiq 16
cintiq16
422×285mm 24.5mm 1.9kg 8192 ±60 5mm 1920×1080
(フルHD)
1677万色 96%
(sRGB)
25ms 176℃ 0個 74,580円
Wacom Cintiq 22
cintiq22
570 x 359 mm 40mm 5.6kg 8192 ±60 5mm 1920×1080
(フルHD)
1677万色 96%
(sRGB)
22ms 178℃ 0個 121,000円

※下記をクリックで用語の説明を見れます。

アドビシステムズ(Adobe)が定義した、RGBで色を再現できる範囲のこと。
Adobe 色域カバー率は、このRGBで再現できる色を、どのくらいカバーしているかを指します。
このカバー率が高いと他のディスプレイや、プリンタなどで見たときの色の違いをおさえることができます。
液晶画面のドットが切替わる速度のこと。
msはミリ秒で、この値が小さいほどドットの切替わる速度が速い。
分かりやすくいうと、ペンを動かしたときに画面に線が表示される速度。
絵を描くときに、素早くアタリをとるとき・影の線を入れるとき。リズムよく、シャッシャッシャッっと引けます。
つまりより早い方が素早いタッチに対応できる。

性能を比較するとほとんど変わりませんね。若干応答速度が早いくらい。

なので値段を考えるとWacom Cintiq16がおすすめです。

公式の価格
  • Wacom Cintiq16=74,580円
  • Wacom Cintiq22=121,000円

Cintiq16のサイズは下記の画像くらい。もう少し大きいサイズで絵を描きたい方はCintiq22がおすすめです。

Cintiq16のサイズ
Cintiq22のサイズ

Wacom Cintiq16のおすすめポイント

  • 筆圧レベルが高く描き味なめらか
  • 最大表示色1677万色で色彩豊かな表現
  • フルHDの高解像度
  • 高性能で安い

筆圧レベルとは、描き手の筆圧を感知する機能。

この値が高いと軽微な筆圧にも反応し、線の強弱がつけやすく描き味もなめらかになります。

らおん
Cintiq16の筆圧は最高レベル!

つまり思い通りの絵が自由自在に描くことができます。

さらにsRGB色域カバー率96%、最大表示色1677万色と豊かな彩色も表現可能。

らおん
美麗なイラストも描けます!

フルHDなので解像度も高く、これほどの高性能をもっていながら、ワコムの液タブの中では安い部類です。

らおん
Cintiq16が出るまでは軽く10万円以上はしてましたからね…

公式サイト7万円台。Amazonだと5~6万円前後(価格に変動アリ)。

初心者の方はこれでも高いと感じると思います。ですが他メーカー(ワコム以外ほとんど中国メーカー)の安い液タブで、

らおん
あれ…反応しない…もう壊れた?

など品質がよくなければいくら安くてもイヤですよね。ワコムの液タブが高いのは品質の良さもあります。

らおん
多くのプロも使うワコムの安心・信頼感♪

とはいえそれぞれふところ事情があると思うので、予算にあった液タブを選んでもらえればと思います。

Wacom Cintiq 16の詳細レビュー記事は下記からご覧ください。

WacomCIntiq16のレビュー 【Wacom Cintiq 16詳細レビュー】視差も気にならない初心者でも使いやすい高性能な液タブ

【公式ストア】Wacom Cintiq 16をみる

ただし本商品 Wacom Cintiq16はショートカットキーがないので、キー操作はキーボードでする必要があります。

それがイヤな方は左手デバイスという、キーボード代わりになるアイテムがあるのでそちらがおすすめ。

メーカーはXP-Penですが、キーボードのキーを登録して使うため、どの液タブでも使えます。

ワコムの液タブをはじめて使う方に最適な限定セット

液タブはそれ単体では絵を描くことができません。

絵を描くのに必要なもの
  • 液タブ(ペンタブ)
  • パソコン
  • ペイントソフト

上記3つが必要です。さらにあると便利なものもあります。

あると便利なもの
  • 保護フィルム
  • 専用スタンド

公式サイトではそれぞれセットになった商品が販売されています。

らおん
セットは公式サイト限定販売!

Amazonで別々で購入するより安くなるので、この機会に賢く利用しましょう。

それではセット内容と、それを使う利点を紹介していきます。

液タブ+ペイントソフトのセット

世界で最も売れているペイントソフト「CLIP STUDIO PAINT 」がセットになった商品。

液タブはそれ単体では絵を描けないため、ペイントソフトをパソコンに取り入れる必要があります。

らおん
つまりペイントソフトは絶対に必要なもの

そしてペイントソフトの中でもCLIP STUDIO PAINT(通称クリスタ)は、機能が他のソフトよりも圧倒的に豊富。

プロも使っているので今なおアップデートされ続けています。

らおん
わたしもクリスタを使っています!

そんなわけでペイントソフトをまだお持ちでない方は、クリスタもあわせて手に入れておきましょう。

ちなみにWacom公式サイトで限定販売されているセット内容は漫画描く人が対象。

らおん
セット内容のクリスタEXはマンガ用のソフトなんです

ですがもちろん美麗なイラストも描けます。クリスタProの全ての機能を備え、そのうえで漫画機能が充実しているのが、クリスタEXです。

主にイラストを描く方はクリスタProがおすすめ。公式サイトだと5,000円という格安でダウンロードできます。

\一番売れてるイラストソフト/

プロも愛用

低価格で高機能

Check Now

Wacom公式ストア限定

82,500円(税込)

クリスタ全種類の値段徹底比較のアイキャッチ画像 クリスタ全種類の値段を徹底比較!損せずに決める究極ガイド! クリスタEXとPROの違いのアイキャッチ画像 クリスタPROとEXの違いはイラストor漫画!その違いを解説&比較!

液タブ+保護フィルムのセット

Wacom Cintiq16と保護フィルムの限定セットです。

液タブに貼る保護フィルムは、スマホに貼る保護フィルムよりも重要

女の子
女の子

スマホにも貼るけどそれより重要なの!?

らおん
らおん

キズや汚れ防止だけでなく、描き心地も違ってくるんだよ

液タブは液晶画面に直接ペンで描いていきます。なのでキズや汚れ、指紋がつきやすいです。

できるだけ長く液タブを使うために、そういった面を防止するのが賢明。

さらに液タブの保護フィルムには、ペーパーライク加工がされているもの、ペン先の消耗をおさえるものなどがあります。

らおん
ペーパーライクは紙のような描き心地になる加工です

液晶にガリガリ描く感触より、紙に描いている感覚のほうがなじみやすいですよね。

この保護フィルムには以下の効果があります。

  • 紙のような描き心地
  • ペン先の消耗を軽減
  • 光の反射をおさえる
  • 指紋・汚れなどを防止
らおん
少し値は張りますが、あとあとを考えると保護フィルムはあったほうがいいです

ただし保護フィルムに関してはWacom公式サイトで購入するより、Amazonで別々に購入したほうが安くなります。

厳密にいうと、Wacom公式サイトの保護フィルムはAmazonで販売されていないので違う商品になります。

ですがそれをふまえても、Amazonで購入する方がお得。Amazonで保護フィルムを購入するなら以下から。

Wacom公式サイト限定セットはこちら
Check Now

Wacom公式ストア限定

75,900円(税込)

液タブ+専用スタンドのセット

Wacom Cintiq16と専用のスタンドがセットになった商品。

専用スタンドは角度の調整ができるで、絵を描くときの姿勢の悪さを改善することもできます。

らおん
あると意外と便利♪

専用スタンドも保護フィルムのセットと同じく、Amazonで別々で購入したほうがお得になります

Check Now

Wacom公式ストア限定

77,000円(税込)

なんだ公式サイトの方が高いのばっかじゃん…

価格を調べていてビックリ。公式サイト限定セットの方が高かったです。

らおん
さすがAmazon!

しかし中には公式サイトで購入する方がお得になるセットもありました。

Wacom公式サイトで買うとお得なセット

Wacom公式サイトでは、液タブとCLIP STUDIO PAINT(クリスタ)のセット商品だと、Amazonより安く手に入れられます。

らおん
ペイントソフトを持っていない方はWacom公式サイトだとお得に買い物できますよ♪

ただしセットのクリスタはEX(漫画用)です。

液タブ+CLIP STUDIO EX

wacom公式サイトでも送料は無料。少しでも安く買いたい方は公式サイトがおすすめ。

Check Now

Wacom公式ストア限定

82,500円(税込)

液タブ+CLIP STUDIO EX +保護フィルム

液タブは直接、液晶画面にペンで絵を描いていくので、保護フィルムは必須。

画面のキズを守るだけでなく、紙のような描き心地にもなるので、あわせて手に入れたい商品です。

Check Now

Wacom公式ストア限定

83,600円(税込)

液タブ+CLIP STUDIO EX+専用スタンド

専用スタンドは液タブを使う角度を調整できます。角度を調整すると、絵を描くときの姿勢が楽になり、疲れを軽減。

Check Now

Wacom公式ストア限定

85,800円(税込)

液タブ+CLIP STUDIO EX+保護フィルム+専用スタンド

液タブとクリスタEX。さらに保護フィルムと専用スタンドのフルセット。

魔王を倒しに行くかのごとく、最強装備を整えたい方におすすめ。

Check Now

Wacom公式ストア限定

86,900円(税込)

プロにおすすめするワコムの液タブはCintiq Pro32

プロにはワコムの液タブ最高峰Cintiq Pro32がおすすめです。

性能がトップクラスなのはもちろん、仕事の作業環境を劇的に変えてくれます。

Cintiq Proシリーズは全部で4つ。

Cintiq Proシリーズ
  • Cintiq Pro 13
  • Cintiq Pro 16
  • Cintiq Pro 24
  • Cintiq Pro 32

商品名の後ろの数字はインチ数、画面のサイズを表しています。

それではCintiq Proの性能を比較してみます。

Cintiq Pro シリーズの性能比較

製品名 サイズ(縦×横) 厚さ 重さ 筆圧レベル 傾き検知 読取り高さ 最大表示解像度 最大表示色 Adobe色域カバー率 応答速度 視野角 ショートカットキー タッチパネル 価格(公式)
Cintiq Pro 13
cintiq_Pro13
360 x 235 mm 13.9mm 1.1kg 8192 ±60 5mm 1920×1080
(フルHD)
1677万色 87% 30ms 160℃ 0個 91,520円
Cintiq Pro 16
cintiq_Pro16
410 x 265 mm 17.5mm 1.5kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
1677万色 85~90% 25ms 176℃ 0個 184,800円
Cintiq Pro 24
cintiq_pro24
677 x 394 mm 47mm 7.2kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
10億7,374万色 99% 14ms 176℃ 17個
+タッチホイール
361,800円
Cintiq Pro 32
cintiq_Pro32
854 x 506 mm 53.25mm 13kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
10億7,374万色 98% 8ms 128℃ 17個
+タッチホイール
404,800円

※下記をクリックで用語の説明を見れます。

最大表示色とはその名の通り、液タブで表示できる色の数。
最小サイズのCintiq Pro13では、1677万色。
最大サイズのCintiq Pro32ともなると、10億万色以上を表示することができます。
表現できない色はほとんどないですね。
アドビシステムズ(Adobe)が定義した、RGBで色を再現できる範囲のこと。
Adobe 色域カバー率は、このRGBで再現できる色を、どのくらいカバーしているかを指します。
このカバー率が高いと他のディスプレイや、プリンタなどで見たときの色の違いをおさえることができます。
液晶画面のドットが切替わる速度のこと。
msはミリ秒で、この値が小さいほどドットの切替わる速度が速い。
分かりやすくいうと、ペンを動かしたときに画面に線が表示される速度。
絵を描くときに、素早くアタリをとるとき・影の線を入れるとき。リズムよく、シャッシャッシャッっと引けます。
つまりより早い方が素早いタッチに対応できる。
らおん
た、高い…!!

だからこそ、プロにとって最適な作業環境がそろいます。

特にCintiq Pro24以降は性能がグンっとあがります。

  • 4Kの最大表示解像度
  • 10億7,374万色の最大表示色
  • 98%以上の色域カバー率
  • 14ms以上の応答速度
  • 17個のショートカットキー
  • タッチパネル機能搭載

Cintiq Pro32のおすすめポイント

プロの方は仕事で液タブを使いますよね。

よりクオリティの高いイラストや漫画を提供する必要があります。

  • より繊細なペンのタッチ
  • 素早くラフを仕上げるスピード感
  • 色彩豊かな色表現

上記内容にも対応。

トップクラスの筆圧レベル、応答速度で繊細なタッチ、線の強弱、素早い描画などに対応でき、思い通りにペンを操れます。

らおん
アナログと近い感覚で描けるのもポイント!

そして作業効率も大切ですよね。

  • ショートカットキーによる時短
  • タッチパネルによる感覚的な操作感
  • 【漫画】見開きサイズで描画

ショートカットを登録できるキーが17個。

さらにスマホやiPadなどで慣れている、タッチによる感覚的な操作も可能です。

らおん
作業効率が高まる!

漫画を描く方は見開きサイズで絵を描けるので、全体を見渡しながらの描画もできます。

らおん
これはすごい!!

プロが使うには文句なしにおすすめの液タブです。

wacom-cintiqPro32のアイキャッチ 【ワコムCintiq Pro32レビュー】液タブ最強の描きやすさ!機能・性能・サイズ全て最高峰のレベル!
Cintiq Proシリーズはこちら

ワコムの液タブをスマホで使うならWacom One

Wacom OneはPCがなくてもスマホがあれば使うことができます。

ただし全てのスマホに対応しているわけではありません。一部のAndroidだけに対応しています。

らおん
残念ながらiPhoneには対応していません

対応しているAndroid端末は以下のボタンをタップすると、確認できます。

【以下のAndroidに対応】
・Huawei, Mate 20 Pro
・Huawei, Mate 30 Pro
・Huawei Mate Xs
・Huawei, P20 Pro
・Huawei, P30
・Huawei P40
・Samsung, Galaxy Note 10
・Samsung, Galaxy Note 10+
・Samsung, Galaxy Note 8
・Samsung, Galaxy Note 9
・Samsung, Galaxy S10+
・Samsung Galaxy S20
・Samsung, Galaxy S8


他にも対応している機種が更新されていることもあります。

詳しくは公式サイトをご覧ください。

詳しい内容を公式ホームページでみる

ワコムの液タブ全商品の紹介と性能比較

ワコムの液タブは3シリーズ。主な使いわけは以下のとおり。

  • Wacom Oneシリーズ = スマホ使用可
  • Wacom Cintiqシリーズ = 一般用
  • Cintiq Proシリーズ = プロ用

そしてそれぞれのシリーズの商品はこちら。

Wacom Oneシリーズ
  • Wacom One13
Wacom Cintiqシリーズ
  • Wacom Cintiq16
  • Wacom Cintiq22
Cintiq Proシリーズ
  • Cintiq Pro13
  • Cintiq Pro16
  • Cintiq Pro24
  • Cintiq Pro32

商品名のうしろの数字はインチ数、画面の大きさを表しています。

インチ数があがるほど、若干性能も向上。選び方は以下の表を参考にしてください。

選び方
シリーズ 対象者
Wacom One スマホ使用・初心者
Wacom Cintiq PC使用・初心者
Cintiq Pro PC使用・プロ

では各シリーズの性能を比較してみます。

製品名 サイズ(縦×横) 厚さ 重さ 筆圧レベル 傾き検知 読取り高さ 最大表示解像度 最大表示色 Adobe色域カバー率 応答速度 視野角 エクスプレスキー タッチ機能 価格(公式)
Wacom One 13
wacom_one13
357×225mm 14.6mm 1.0kg 4096 ±60 8mm 1920×1080
(フルHD)
1677万色 72%
(NTCS)
26ms 170℃ 0個 42,900円
Wacom Cintiq 16
cintiq16
422×285mm 24.5mm 1.9kg 8192 ±60 5mm 1920×1080
(フルHD)
1677万色 96%
(sRGB)
25ms 176℃ 0個 74,580円
Wacom Cintiq 22
cintiq22
570 x 359 mm 40mm 5.6kg 8192 ±60 5mm 1920×1080
(フルHD)
1677万色 96%
(sRGB)
22ms 178℃ 0個 121,000円
Cintiq Pro 13
cintiq_Pro13
360 x 235 mm 13.9mm 1.1kg 8192 ±60 5mm 1920×1080
(フルHD)
1677万色 87% 30ms 160℃ 0個 91,520円
Cintiq Pro 16
cintiq_Pro16
410 x 265 mm 17.5mm 1.5kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
1677万色 85~90% 25ms 176℃ 0個 184,800円
Cintiq Pro 24
cintiq_pro24
677 x 394 mm 47mm 7.2kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
10億7,374万色 99% 14ms 176℃ 17個
+タッチホイール
361,800円
Cintiq Pro 32
cintiq_Pro32
854 x 506 mm 53.25mm 13kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
10億7,374万色 98% 8ms 128℃ 17個
+タッチホイール
404,800円

ワコムの液タブ「Cintiq」の読み方は?

読み方は「Cintiq(シンティック)」です。

わたしは雰囲気でクインテッドって読んでましたが、シンティックに改めようと思います。

ちょっとわかりづらいですよね。。。

ワコムのおすすめの液タブはCintiq16!プロはCintiq Pro32!描き味なめらかでクリエイティブな作業に最適!:まとめ

ワコムの液タブの選び方は、

でOK。

性能の高さはもちろん、世界シェア8割以上ある実績と信頼で、商品の品質も折り紙付きです。

らおん
ワコムの液タブを使うのは絵描きのステータス♪

描き心地のよいワコムの液タブを手に入れて、あなたのお絵描きライフを充実させてくださいね。

保護フィルムもあわせて手に入れると、ペーパーライク加工で描き心地がグッと変わりますよ。

初心者・趣味の方はこちら
初心者・スマホで使うならこちら
プロはこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。