コスパ最強の液タブはこちら

ワコムのおすすめの液タブはCintiq16!プロはCintiq Pro32!描き味なめらかでクリエイティブな作業に最適!

ワコムのおすすめの液タブ

らおん
ワコムの液タブって結局どれがいいんだろうね?
性能を比較したうえで初心者とプロにおすすめの商品を紹介します!

結論からいうと、

がおすすめ。

https://raon-terastorys.com/wp-content/uploads/girl_normal_open.jpg
女の子

なんでそれがおすすめなの?

https://raon-terastorys.com/wp-content/uploads/2018/11/90f80471d9f2632a5d72253a10468423.jpg
らおん

ワコムの液タブ全商品を比較して、性能・価格を考慮した結果だよ

ワコムの液タブは、

  • Wacom Cintiq シリーズ
  • Cintiq Pro シリーズ
  • Wacom MobileStudio Proシリーズ

上記3つがあります。

※ただしWacom MobileStudio ProシリーズはWindowsのOSを搭載したPC不要の液タブのため、本記事では除外。

「Cintiq Pro」はプロが使う性能抜群の商品。

しかし「Wacom Cintiq」シリーズは「Cintiq Pro」シリーズに近い性能をもちながら、値段はお手頃という商品です。

初心者はWcom Cintiqシリーズがいいんだね!

というわけで本記事では、初心者とプロにおすすめのワコムの液タブを、性能を比較したうえでご紹介します。

全世界で約8割以上の圧倒的シェアを誇っているワコム。

まだワコムをお持ちでないなら、この機会にワコムデビューしちゃいましょう!

ワコムの液タブ全商品を簡単に紹介

ワコムの液タブは2シリーズ。主な対象は以下のとおり。

  • Wacom Cintiqシリーズ=一般用
  • Cintiq Proシリーズ=プロ用

ざっくりわけると一般用とプロ用に別れます。そしてそれぞれのシリーズの商品はこちら。

Wacom Cintiqシリーズ
  • Wacom Cintiq16
  • Wacom Cintiq22
Cintiq Proシリーズ
  • Cintiq Pro13
  • Cintiq Pro16
  • Cintiq Pro24
  • Cintiq Pro32

商品名のうしろの数字はインチ数、画面の大きさを表しています。

インチ数があがるほど、若干性能も向上。

ワコムの液タブを選ぶときは、

  • 初心者=Wacom Cintiqシリーズ
  • プロ=Cintiq Proシリーズ

でOKです。

ではそれぞれのシリーズでおすすめの商品を、比較してお伝えしていきます。

初心者におすすめするワコムの液タブはWacom Cintiq16

ワコムの液タブ、初心者には「Wacom Cintiqワコム シンティック 16」がおすすめです。

Wacom Cintiqシリーズは全部で2商品でています。

Wacom Cintiqシリーズ
  • Wacom Cintiq 16
  • Wacom Cintiq 22

上記2つの性能を比較してみます。

Wacom Cintiqシリーズの性能比較

製品名 サイズ(縦×横) 厚さ 重さ 筆圧レベル 最大表示解像度 最大表示色 Adobe色域カバー率 応答速度 視野角 価格(公式)
Wacom Cintiq 16
cintiq16
422×285mm 24.5mm 1.9kg 8192 1920×1080
(フルHD)
1677万色 96%
(sRGB)
25ms 176℃ 74,580円
Wacom Cintiq 22
cintiq22
570 x 359 mm 40mm 5.6kg 8192 1920×1080
(フルHD)
1677万色 96%
(sRGB)
22ms 178℃ 121,000円

※下記をクリックで用語の説明を見れます。

アドビシステムズ(Adobe)が定義した、RGBで色を再現できる範囲のこと。
Adobe 色域カバー率は、このRGBで再現できる色を、どのくらいカバーしているかを指します。
このカバー率が高いと他のディスプレイや、プリンタなどで見たときの色の違いをおさえることができます。
液晶画面のドットが切替わる速度のこと。
msはミリ秒で、この値が小さいほどドットの切替わる速度が速い。
分かりやすくいうと、ペンを動かしたときに画面に線が表示される速度。
絵を描くときに、素早くアタリをとるとき・影の線を入れるとき。リズムよく、シャッシャッシャッっと引けます。
つまりより早い方が素早いタッチに対応できる。

性能を比較するとほとんど変わりませんね。若干応答速度が早いくらい。

なので値段を考えるとWacom Cintiq16がおすすめです。

公式の価格
  • Wacom Cintiq16=74,580円
  • Wacom Cintiq22=121,000円

Cintiq16のサイズは下記の画像くらい。もう少し大きいサイズで絵を描きたい方はCintiq22がおすすめです。

Cintiq16のサイズ
Cintiq22のサイズ

Wacom Cintiq16のおすすめポイント

  • 筆圧レベルが高く描き味なめらか
  • 最大表示色1677万色で色彩豊かな表現
  • フルHDの高解像度
  • ワコムの液タブの中で一番安い

筆圧レベルとは、描き手の筆圧を感知する機能。

この値が高いと軽微な筆圧にも反応し、線の強弱がつけやすく描き味もなめらかになります。

らおん
Cintiq16の筆圧は最高レベル!

つまり思い通りの絵が自由自在に描くことができます。

さらにsRGB色域カバー率96%、最大表示色1677万色と豊かな彩色も表現可能。

らおん
美麗なイラストも描けます!

フルHDなので解像度も高く、これほどの高性能をもっていながら、ワコムの液タブの中で一番安いです。

らおん
Cintiq16が出るまでは軽く10万円以上はしてましたからね…

公式サイト7万円台。Amazonだと6万円台。

初心者の方はこれでも高いと感じると思います。ですが他メーカー(ワコム以外ほとんど中国メーカー)の安い液タブで、

らおん
あれ…反応しない…もう壊れた?

など品質がよくなければいくら安くてもイヤですよね。ワコムの液タブが高いのは品質の良さもあります。

らおん
多くのプロも使うワコムの安心・信頼感♪

とはいえそれぞれふところ事情があると思うので、予算にあった液タブを選んでもらえればと思います。

【公式ストア】Wacom Cintiq 16をみる

ただし本商品 Wacom Cintiq16はショートカットキーがないので、キー操作はキーボードでする必要があります。

それがイヤな方は左手デバイスという、キーボード代わりになるアイテムがあるのでそちらがおすすめ。

メーカーはXP-Penですが、キーボードのキーを登録して使うため、どの液タブでも使えます。

ワコムの液タブをはじめて使う方に最適な限定セット

液タブはそれ単体では絵を描くことができません。

絵を描くのに必要なもの
  • 液タブ(ペンタブ)
  • パソコン
  • ペイントソフト

上記3つが必要です。さらにあると便利なものもあります。

あると便利なもの
  • 保護フィルム
  • 専用スタンド

公式サイトではそれぞれセットになった商品が販売されています。

らおん
セットは公式サイト限定販売!

Amazonで別々で購入するより安くなるので、この機会に賢く利用しましょう。

それではセット内容と、それを使う利点を紹介していきます。

液タブ本体+ペイントソフトのセット

世界で最も売れているペイントソフト「CLIP STUDIO PAINT 」がセットになった商品。

液タブはそれ単体では絵を描けないため、ペイントソフトをパソコンに取り入れる必要があります。

らおん
つまりペイントソフトは絶対に必要なもの

そしてペイントソフトの中でもCLIP STUDIO PAINT(通称クリスタ)は、機能が他のソフトよりも圧倒的に豊富。

プロも使っているので今なおアップデートされ続けています。

らおん
わたしもクリスタを使っています!

そんなわけでペイントソフトをまだお持ちでない方は、クリスタもあわせて手に入れておきましょう。

では公式サイトの限定セットがどれくらい安いのか、値段の比較は以下。

値段比較
Amazon価格 公式サイト価格
Wacom Cintiq16 65,575円 74,580円
クリスタEX 23,238円 23,000円
合計金額 88,813円 82,500円
(セット価格)
※価格は変動することがあります。
※クリスタEXの価格は【公式】セルシスのDL版。

Wacom公式サイト限定のセットだと6,313円も安くなります。

ちなみにWacom公式サイトで限定販売されているセット内容は漫画描く人が対象。

らおん
セット内容のクリスタEXはマンガ用のソフトなんです

主にイラストを描く方はクリスタProがおすすめ。公式サイトだと5,000円という格安でダウンロードできます。

\一番売れてるイラストソフト/

プロも愛用

低価格で高機能

Check Now

Wacom公式ストア限定

82,500円(税込)

クリスタ全種類の値段徹底比較のアイキャッチ画像 クリスタ全種類の値段を徹底比較!損せずに決める究極ガイド! クリスタEXとPROの違いのアイキャッチ画像 クリスタPROとEXの違いはイラストor漫画!その違いを解説&比較!

液タブ本体+保護フィルムのセット

Wacom Cintiq16と保護フィルムの限定セットです。

液タブに貼る保護フィルムは、スマホに貼る保護フィルムよりも重要

https://raon-terastorys.com/wp-content/uploads/girl_surprise.jpg
女の子

スマホにも貼るけどそれより重要なの!?

https://raon-terastorys.com/wp-content/uploads/2018/11/aad952de5fb1279e600bbb7b21819bf3.jpg
らおん

キズや汚れ防止だけでなく、描き心地も違ってくるんだよ

液タブは液晶画面に直接ペンで描いていきます。なのでキズや汚れ、指紋がつきやすいです。

できるだけ長く液タブを使うために、そういった面を防止するのが賢明。

さらに液タブの保護フィルムには、ペーパーライク加工がされているもの、ペン先の消耗をおさえるものなどがあります。

らおん
ペーパーライクは紙のような描き心地になる加工です

液晶にガリガリ描く感触より、紙に描いている感覚のほうがなじみやすいですよね。

この保護フィルムには以下の効果があります。

  • 紙のような描き心地
  • ペン先の消耗を軽減
  • 光の反射をおさえる
  • 指紋・汚れなどを防止
らおん
少し値は張りますが、あとあとを考えると保護フィルムはあったほうがいいです

ただし保護フィルムに関してはWacom公式サイトで購入するより、Amazonで別々に購入したほうが安くなります。

値段の比較は以下。

値段比較
Amazon価格 公式サイト価格
Wacom Cintiq16 65,575円 74,580円
保護フィルム 3,646円 5,258円
合計金額 69,221円 75,900円
(セット価格)
※価格は変動することがあります。

厳密にいうと、Wacom公式サイトの保護フィルムはAmazonで販売されていないので違うものになります。

ですがそれをふまえても、Amazonで購入する方がお得です。

Amazonで保護フィルムを購入するなら以下から。

Wacom公式サイト限定セットはこちら
Check Now

Wacom公式ストア限定

75,900円(税込)

液タブ本体+専用スタンドのセット

Wacom Cintiq16と専用のスタンドがセットになった商品。

専用スタンドは角度の調整ができるで、絵を描くときの姿勢の悪さを改善することもできます。

らおん
あると意外と便利♪
値段比較
Amazon価格 公式サイト価格
Wacom Cintiq16 65,575円 74,580円
専用スタンド 8,172円 9,900円
合計金額 73,747円 77,000円
(セット価格)
※価格は変動することがあります。

保護フィルムのセットと同じく、Amazonで別々で購入したほうが3,253円お得ですね。

Check Now

Wacom公式ストア限定

77,000円(税込)

なんだ公式サイトの方が高いのばっかじゃん…

価格を調べていてビックリ。公式サイト限定セットの方が高かったです。

らおん
さすがAmazon!

しかし中には公式サイトで購入する方がお得になるセットもありました。

Wacom公式サイトで買うとお得なセット

Wacom公式サイトではCLIP STUDIO PAINT(クリスタ)とのセット商品がお得になっています。

らおん
ペイントソフトを持っていない方は公式サイトだとお得に買い物できますよ♪

液タブ本体+CLIP STUDIO EX

値段比較
Amazon価格 公式サイト価格
Wacom Cintiq16 65,575円 74,580円
クリスタEX 23,238円 23,000円
合計金額 88,813円 82,500円
(セット価格)
※公式サイトだと6,313円安い。
※価格は変動することがあります。
※クリスタEXの価格は【公式】セルシスのDL版。
Check Now

Wacom公式ストア限定

82,500円(税込)

液タブ本体+CLIP STUDIO EX +保護フィルム

値段比較
Amazon価格 公式サイト価格
Wacom Cintiq16 65,575円 74,580円
クリスタEX 23,238円 23,000円
保護フィルム 3,646円 5,258円
合計金額 92,459円 83,600円
(セット価格)
※公式サイトだと8,859円安い。
※価格は変動することがあります。
※クリスタEXの価格は【公式】セルシスのDL版。
Check Now

Wacom公式ストア限定

83,600円(税込)

液タブ本体+CLIP STUDIO EX +専用スタンド

値段比較
Amazon価格 公式サイト価格
Wacom Cintiq16 65,575円 74,580円
クリスタEX 23,238円 23,000円
専用スタンド 8,172円 9,900円
合計金額 96,985円 85,800円
(セット価格)
※公式サイトだと11,185円安い。
※価格は変動することがあります。
※クリスタEXの価格は【公式】セルシスのDL版。
Check Now

Wacom公式ストア限定

85,800円(税込)

液タブ本体+CLIP STUDIO EX +保護フィルム+専用スタンド

値段比較
Amazon価格 公式サイト価格
Wacom Cintiq16 65,575円 74,580円
クリスタEX 23,238円 23,000円
保護フィルム 3,646円 5,258円
専用スタンド 8,172円 9,900円
合計金額 100,631円 86,900円
(セット価格)
※公式サイトだと13,731円安い。
※価格は変動することがあります。
※クリスタEXの価格は【公式】セルシスのDL版。
Check Now

Wacom公式ストア限定

86,900円(税込)

プロにおすすめするワコムの液タブはCintiq Pro32

プロにはワコムの液タブ最高峰Cintiq Pro32がおすすめです。

性能がトップクラスなのはもちろん、仕事の作業環境を劇的に変えてくれます。

Cintiq Proシリーズは全部で4つ。

Cintiq Proシリーズ
  • Cintiq Pro 13
  • Cintiq Pro 16
  • Cintiq Pro 24
  • Cintiq Pro 32

商品名の後ろの数字はインチ数、画面のサイズを表しています。

それではCintiq Proの性能を比較してみます。

Cintiq Pro シリーズの性能比較

製品名 サイズ(縦×横) 厚さ 重さ 筆圧レベル 傾き検知 読取り高さ 最大表示解像度 最大表示色 Adobe色域カバー率 応答速度 視野角 ショートカットキー タッチパネル 価格(公式)
Cintiq Pro 13
cintiq_Pro13
360 x 235 mm 13.9mm 1.1kg 8192 ±60 5mm 1920×1080
(フルHD)
1677万色 87% 30ms 160℃ 0個 91,520円
Cintiq Pro 16
cintiq_Pro16
410 x 265 mm 17.5mm 1.5kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
1677万色 85~90% 25ms 176℃ 0個 184,800円
Cintiq Pro 24
cintiq_pro24
677 x 394 mm 47mm 7.2kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
10億7,374万色 99% 14ms 176℃ 17個
+タッチホイール
361,800円
Cintiq Pro 32
cintiq_Pro32
854 x 506 mm 53.25mm 13kg 8192 ±60 5mm 3840×2160
(4K)
10億7,374万色 98% 8ms 128℃ 17個
+タッチホイール
404,800円

※下記をクリックで用語の説明を見れます。

最大表示色とはその名の通り、液タブで表示できる色の数。
最小サイズのCintiq Pro13では、1677万色。
最大サイズのCintiq Pro32ともなると、10億万色以上を表示することができます。
表現できない色はほとんどないですね。
アドビシステムズ(Adobe)が定義した、RGBで色を再現できる範囲のこと。
Adobe 色域カバー率は、このRGBで再現できる色を、どのくらいカバーしているかを指します。
このカバー率が高いと他のディスプレイや、プリンタなどで見たときの色の違いをおさえることができます。
液晶画面のドットが切替わる速度のこと。
msはミリ秒で、この値が小さいほどドットの切替わる速度が速い。
分かりやすくいうと、ペンを動かしたときに画面に線が表示される速度。
絵を描くときに、素早くアタリをとるとき・影の線を入れるとき。リズムよく、シャッシャッシャッっと引けます。
つまりより早い方が素早いタッチに対応できる。
らおん
た、高い…!!

だからこそ、プロにとって最適な作業環境がそろいます。

特にCintiq Pro24以降は性能がグンっとあがります。

  • 4Kの最大表示解像度
  • 10億7,374万色の最大表示色
  • 98%以上の色域カバー率
  • 14ms以上の応答速度
  • 17個のショートカットキー
  • タッチパネル機能搭載

Cintiq Pro32のおすすめポイント

プロの方は仕事で液タブを使いますよね。

よりクオリティの高いイラストや漫画を提供する必要があります。

  • より繊細なペンのタッチ
  • 素早くラフを仕上げるスピード感
  • 色彩豊かな色表現

上記内容にも対応。

トップクラスの筆圧レベル、応答速度で繊細なタッチ、線の強弱、素早い描画などに対応でき、思い通りにペンを操れます。

らおん
アナログと近い感覚で描けるのもポイント!

そして作業効率も大切ですよね。

  • ショートカットキーによる時短
  • タッチパネルによる感覚的な操作感
  • 【漫画】見開きサイズで描画

ショートカットを登録できるキーが17個。

さらにスマホやiPadなどで慣れている、タッチによる感覚的な操作も可能です。

らおん
作業効率が高まる!

漫画を描く方は見開きサイズで絵を描けるので、全体を見渡しながらの描画もできます。

らおん
これはすごい!!

プロが使うには文句なしにおすすめの液タブです。

wacom-cintiqPro32のアイキャッチ 【ワコムCintiq Pro32レビュー】液タブ最強の描きやすさ!機能・性能・サイズ全て最高峰のレベル!
Cintiq Proシリーズはこちら

ワコムの液タブ「Cintiq」の読み方は?

読み方は「Cintiq(シンティック)」です。

わたしは雰囲気でクインテッドって読んでましたが、シンティックに改めようと思います。

ちょっとわかりづらいですよね。。。

ワコムのおすすめの液タブはCintiq16!プロはCintiq Pro32!描き味なめらかでクリエイティブな作業に最適!:まとめ

ワコムの液タブの選び方は、

でOK。

性能の高さはもちろん、世界シェア8割以上ある実績と信頼で、商品の品質も折り紙付きです。

らおん
ワコムの液タブを使うのは絵描きのステータス♪

描き心地のよいワコムの液タブを手に入れて、あなたのお絵描きライフを充実させてくださいね。

保護フィルムもあわせて手に入れると、ペーパーライク加工で描き心地がグッと変わりますよ。

初心者・趣味の方はこちら
プロはこちら
おすすめの液タブ おすすめする液タブは性能と安さのコスパ最強!初心者にも優しい5万円以下に厳選【2019年版】 ワコムのおすすめのペンタブ Wacomの全ペンタブの中から選ぶおすすめの板タブと性能比較まとめ! wacom-cintiqPro32のアイキャッチ 【ワコムCintiq Pro32レビュー】液タブ最強の描きやすさ!機能・性能・サイズ全て最高峰のレベル! huionのおすすめの液タブ HUIONでおすすめの液タブはKamvas Pro16!その性能と全液タブをまとめて紹介! xp-penのおすすめの液タブ XP-Penでおすすめの液タブはArtist 16 Pro!その性能とその他全種類の液タブを紹介! クリスタ全種類の値段徹底比較のアイキャッチ画像 クリスタ全種類の値段を徹底比較!損せずに決める究極ガイド! クリスタEXとPROの違いのアイキャッチ画像 クリスタPROとEXの違いはイラストor漫画!その違いを解説&比較!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。