【初心者】マンガの描き方&必須テクニック公開中

水彩画を趣味でひっそりと始めたいあなたへお勧めの講座

水彩画を始めるタイトル画像

あなたは水彩画に興味をもちましたね。

今は人気テレビ番組の「プレバト」でも、水彩画をテーマに芸能人が描いていますもんね。

その様子はとても楽し気です。

 

影響はともあれ

あなたもプロまでとはいわなくても、絵をはじめたいと思っているのではないでしょうか。

 

私は絵を10年以上描いていますが、絵はいいもんです。

絵を描いていて、出来上がっていく過程は楽しいですし、

どの角度から描こうか、色はなにを使おうか、

考えるのもワクワクします。


考えるから、ボケ防止にもなります。

 

でも急に絵をはじめるとなると、周りの目が気になりませんか?

「ほんとにやるの?」
「え、あなたに絵なんて描けるの?」

といった反応。


しかも水彩画です。


どうやって始めたらいいのか、画材や描き方。

分かりませんよね。

 

教室へ通うにも、日時の指定やカリキュラムが決まっていて

なんだか面倒くさいと感じてしまうかもしれません。


でも絵は始めたい。

周りにもできれば知られたくない。

知られても、上手いと驚かせたい。


そして

もっと気軽に始めたい!

 

あなたがそう思っているのでしたら、水彩画講座の教材がおススメです。

それは

あなたのペースで、
あなたの描きたいときに、
あなたの描きたいものが描ける

からです。


しかも教室と違って、教材で水彩画のテクニックを伝えないといけません。

そのため教材には、ギュッとそのテクニックやポイントが凝縮されています。

 

水彩画講座の教材はいろんな所から出ていますが、おススメなのはこれです。

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座3弾セット


ぜひこの講座で「実は水彩画描いてるんだ」と上手くなった絵を見せて

「すごい!上手い!」と言われて得意げになってくださいね。

 

この記事の本文で、「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座3弾セット 」がなぜおススメなのかを紹介しています。

気になる方は最後までご覧くださいませ。

水彩画に使う画材と選び方

水彩画に必要な画材は?

水彩画は、水彩紙に水彩絵の具で描きます。

というと、あまりにもそのまま過ぎますね。

 

用紙は水彩画を描くためのものがあります。

値段はピンキリですが、はじめてなら安いものを選んで描く方がいいでしょう。

はじめから高いものを使うともったいないですからね。

 

続いて絵の具ですが、これも水彩画用の絵の具があります。

「透明水彩」と「不透明水彩(ガッシュ)」の2種類ありますが、「透明水彩」という絵の具を使うのが一般的です。


絵を描くための筆も、形や素材などたくさんの種類があります。

最もオーソドックスな筆は、筆先がまるくなっている、いかにも「筆!!」というもの。

それから、広い面を描くときに使われる、筆先が長方形になっているもの。

この2つはもっておくと重宝します。


ですが、おススメなのはこちら。

筆の種類が12本。

おまけにパレットも2個ついてます。


Amazonで買うと、1年6ヶ月品質保証なので安心です。

水彩画をこっそり始めるならこの講座がおすすめ

おすすめ水彩教材

まずはじめにご紹介します。

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座3弾セット


この講座のなにがおススメなのかというと、

『下絵やデッサンから始めない』

ということです。

 

絵を習おうとすると、まずはその基礎画力をあげようと、デッサンや絵の描き方を教わるケースがほとんどです。

もちろん絵は、水彩画でも油絵でも、デッサンはとても大事です。


ですが初心者の方は、このデッサンの段階でやめてしまう人が多いんです。

なぜならデッサンは手段であって、目的ではないからなんですね。


しかもデッサンは、一朝一夕で身につけられるものではありません。

10年以上絵を描いてきた私でさえ、まだまだデッサン不足を感じることがあります。

 

これから絵を始めようとするあなたは、そんなデッサンがしたい訳ではありませんよね。

  • 美しい風景が描きたい。
  • 家族同様の可愛いペットを描きたい。
  • もっと気楽に絵を楽しんで描きたい。

そんな目的をもっているはずです。


なので、おそらくデッサンから入ると続かなくなってしまうかもしれません。

趣味にしたいのであれば、もっと楽しく続けられるものがいいですよね。


しかも水彩画に興味をもったあなたです。

すぐに筆をとり、絵の具をつけて、絵を描きたいと思っていることでしょう。

この講座はそんなあなたにピッタリの講座です。

水彩画講座を申し込む 


最初から下絵がある絵に、絵の具で水彩画を描いていくことができます。

コース料理でいうと、はじめからメイン料理を食べることができます。


そして一通り水彩画の楽しさを感じたところで、少しずつデッサンを知っていく流れとなります。


この講座の流れと収録内容は以下です。

レッスン1. 水彩の色塗り編
  • テキスト教本 1冊(A4版 43ページ)
  • DVD 2枚(105分・74分)
  • 見本画とお題写真 各4枚(A4版)
  • 下絵 4枚(A4版)
レッスン2. デッサン編
  • テキスト教本 1冊(A4版 42ページ)
  • DVD 2枚(60分・95分)
レッスン3. 応用編
  • DVD 4枚(91分・87分・75分・145分)
  • 見本画とお題写真(A4版 各3枚)
  • 見本画(下絵)3枚(A4版)

なんといってもDVDが8枚。
合計730分を超える圧倒的ボリュームがあります。

どうしてもテキストだけだと、わからないことがたくさん出てきますよね。

  • 色の混ぜ方
  • 色の塗り方
  • デッサンのとり方

などなど。

そういった水彩画を描くときのポイントを、丁寧に教えてくれています。

絵画教室より細かい解説を、自宅で何度でも見ることができます。


そのDVDの一部がありますので、ご覧ください。

水彩画が描けるってなんだかイケてますよ。

お子さん(お孫さん)と一緒に描くのもいいですね。

そういったコミュニケーションツールとしても、水彩画はおススメです。

 

もしこの講座をお申込みいただければ、教材などは最速で明日届くそうです。

お住いの地域や注文する時間帯にもよりますが、アマゾン並に早いのも嬉しいですね。


さらに

万が一商品に不備があった場合は、
商品が届いてから8日以内に連絡すれば、対応してもらえます。

このあたりは安心できますね。

 

興味をもった水彩画。

この機会に始めてみることをおススメします。

水彩画講座を申し込む 

まとめ:水彩画をやるなら今!

と、ここまで説明してきましたが、

水彩画ってなんだか難しそうだなーと思われましたか?

それとも、描いてみたい!と思われましたか?


水彩画は、他の絵と比べるとお手頃で、気軽にはじめられる趣味なんですよ。

  • 風景をモチーフにするとデッサン必要ない
  • モデルと違い風景は動かないので、じっくり描ける
  • 水彩の画材は使いやすく、低価格
  • 今まで気づかなかった綺麗な景色を感じられる
  • 旅行先で綺麗な景色を、思い出と共に残すことができる

水彩画をはじめると、景色をいつも以上に見るので、今まで気づかなかった素晴らしい景色に出会うことができます。


また、旅行先や少し遠出した先で水彩画を描いていると、

「あら、お上手ですね」

と声をかけられるかもしれませんよ。


声をかけられなくても、周りの人は

「(おぉ…なんかクリエイティブなすごい人いる…!)」

と思うはずですよ。


私は、そういう人を見かけるたびに思っていました。

私の地元は国宝があるので、よく水彩画を描きにくる方々がいらっしゃるんです。


ではオススメするこの講座の特徴をまとめますね。

  • 退屈なデッサンから始めない
  • すぐに絵の具を使った水彩画をはじめられる
  • 絵画教室より細かい解説を、自宅で何度でも学べる
  • 教材が届くのが早いので、すぐ始められる
  • 教材に不備があれば8日以内であれば対応してもらえる安心


絵を描けるって憧れますよね。

その憧れを、ぜひこの水彩画講座で実現してみませんか。

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